オナニー以外でもイケるようになる方法/オナニーの悩み・ストレス解消術

イキたいけどあと一歩刺激が足りない・・・。それは間違ったオナニーのせいかも?きちんとオナニー以外でイケる体を取り戻そう。

オナニー以外でもイケるようになる方法

やってはいけない危険なオナニーとは?

オナニーは自分の体を自分で慰めるものだから、自分がしたいようにすればいい。だが一つだけ注意してほしいのが、この下半身はそもそも何のためにあるのか?を考えて行動してほしいということだ。

今オナニーの悩みで増えているのが「膣内射精障害」。これは強いオナニーや変わったオナニーをし過ぎて慣れてしまい、女性の膣の締まりでは射精できない状態のことをいう。

普通に手でするオナニーくらいなら多少強くやってしまっても問題ないが、例えば床に擦り付けて行う「床オナ」や強力に締まるオナホールでのオナニーなどを毎回のように行っていると、当然それよりも弱い力の膣では全く物足りない。

本来男性器は女性と交わるもので、将来的には彼女や奥さんができて子どもがほしいという流れになるかもしれない。そんなときにもし「オナニーでしかイケない体になっていたら」…。

今すでにその兆候がある男は、今日からでいい。今までのオナニーを改めて、正しい反応に戻れるよう少しずつ努力していこう。

男の悩みは全てエステで解消できる?

身体の悩み、男特有の悩みは全て「ストレス」から来ていると言っても過言ではない!それならメンズ専用のエステで、一発スッキリするのはどうだろうか。

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正しいオナニーといっても、自分が興奮できなければ、何だか治療させられているみたいで反対にストレスになってしまう。楽しくなければオナニーではない。

ここで言いたい改善法とは、今まで強い刺激で物理的にイクまでの間楽しんでいたものを、AVや動画などの視覚的なものでとことん脳を興奮させるという方法だ。

今までAVを見て勃起してきたら擦り始めていたのを、もう触れなくても射精してしまうかも?というところまで延々と見続ける。興奮しすぎて鼻息が荒くなってしまうかもしれないが、それが良い兆候なのだ。

極度に興奮すると、少しペニスに触っただけでも感じられて射精までが早い。ペニスに触れる時間が短いのは少し不満が残るかもしれないが、脳で十分興奮できていると射精するときの気持ちよさも何倍にもなる。

ふっと途中で触り始めたくなるのを我慢して、ひたすら脳だけに刺激を与える。そうすれば女性の中では物足りなかったのが、やがて長持ちする上に射精時の快感は人一倍…なんていう羨ましい体が出来上がるかもしれないのだ。

実践向きオナニーを練習する

例えば女性とのセックスでイケない、中折れしてしまうという悩みを持っている場合、その原因は力加減、体勢、精神的なものと色々考えられる。

オナニーの力が強すぎて膣でイケないというならオナニーの力加減の改善で、精神的なものなら回数をこなせばどうにかなるが、そもそも正常位やバックといった体勢での射精に慣れていない、苦手という場合もある。

オナニー以外でイケるようになるには、イケずに悩んでいる場面を想定した体勢や状況を作ってオナニーを行うことが一番の練習法になる。

一番簡単にできる方法は、膝立ちの状態でオナニーすること。セックスでは男は女性に覆い被さることが多いから、その状態でちゃんと感じられるようになるためだ。

そしてもう少し本格的にすると、クッションや布団でどうにか固定したオナホール(なるべく女性の膣の強さに近いもの)に向かって挿入し、正常位の体勢で腰を振ることだ。ラブドールのような女性型人形を使うとより臨場感が出る。同時に虚しさもちょっと出るが…。

何事も練習したつもり、では自信が出ない。できるだけ臨場感溢れるオナニーを心がけることで、本番でもサラッとこなせる格好いい男でいられるのだ。

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