アナニーでオナニーよりも強い快感を!/オナニーの悩み・ストレス解消術

アナニーで新しい性の境地へ!クセになりすぎ注意報出てます!男に生まれてよかった〜!

アナニーでオナニーよりも強い快感を!

アナニーとは

アナニーとは言葉から想像出来るかもしれないが、アナルを利用した自慰行為の事だ。
「アナルをいじる事」と思っている方もいるようだが、正確にはアナルから指やモノを突っ込んで「前立腺をいじる事」だ。

アナルを弄ってみたけど全然気持ちよくない!という人がいるが、穴で感じるわけではないので当然っちゃ当然のことである。

前立腺は男にしかない。だからアナニーは男にしか出来ない男にのみ与えられた快楽と言えよう。

勃起もせず(する人もいる)、射精もせず、イクことが出来るのだ。 これをドライオーガズムと呼ぶ。
女性のように何度もイク事が出来、射精をしないから賢者タイムになることもない。
射精の数倍以上も気持ちイイのだからやってみたいと思うのも当然だ。

アナニーで快感を得るのはオナニーほど簡単ではない。アナルで感じるようになれることをアナルを開発するというが、開発にかかる回数・時間は人によって違う。

焦らずゆっくりじっくりリラックスして。これを基本にやってみよう。

アナニーのやり方

アナニーをするにはまず準備が必要だ。

まず必要なモノ。
・リラックス出来る場所.環境.時間(初心者が5分でできるような行為ではない)
・ローション(無いと肛門を傷つける恐れがある)
・タオル.大量のティッシュ(事故が起きる可能性もある)
・オカズ(自慰行為なのでネタがあった方が快感を得やすい)
・エネマグラなど(ローターなどでも可。道具がないと初心者は特に自分の指で前立腺を上手く刺激するのは至難の業)

手順。
1.アナル洗浄
アナニー初心者は特にアナルを刺激することで便意を催しやすい。本来はしかるべき医療機関できっちりと腸内洗浄をした方が良いが、多くの人がそれは難しいだろう。
最低限、大便を済ませアナルを綺麗にしておくべし。
お風呂にゆっくり浸かって石鹸で優しくしっかりとアナルを洗うのだ。

2.アナルマッサージ
アナルを周りからゆっくり圧迫するような感じでマッサージしていく。徐々に穴中心へ向かって。
これが足りないと指や道具を入れるときに痛かったり。傷がついてしまう。
ほぐれてきたら、ローションを使い少しずつ指を入れて穴を柔らかく拡張していく。 指を入れるときは指サック(抜けないように注意)やゴム手袋を着用の事。 病気の感染予防になる。

3.入口らへんを愛撫する
指が入るようになったら優しく愛撫していく。ゆっくりと前立腺のほうへ向かっていくようにしよう。
前立腺は指を第二関節まで入れてペニス側に曲げた辺りにある。 クルミみたいなコリコリしたところを探そう。

4.前立腺を刺激する
前立腺に届いたら、押してみたり突いてみたり刺激を与えてみよう。強く激しくが良いのは勘違い、というのは女性のオマンコと一緒だ。優しく丁寧にが基本だ。
肛門は毛細血管もあって雑に扱うと怪我や事故にもなりやすいので最新の注意をはらって。

5.道具を使って刺激する
アナニー愛好家が殆どの人が1度は使用したであろうエネマグラ。これは前立腺刺激用の道具なので詳しい知識がなくても前立腺に刺激を与えてくれる。
ディルドやエネマグラへのハードルが高い人はローターなどでも良い。 道具には必ずコンドームを被せよう。

1回目で絶頂を感じれる人はほとんどいない。処女が中イキ出来ないのと一緒だ。 最初は途中でペニスを弄ったり乳首を触ってもいいだろう。

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初心者はプロに開発してもらうのが近道

自分でもできるアナニーだが、やはり最初はプロに教えて貰ったり開発してもらうのが快感への近道だ。

アナニーをどこですればいい!?と探すとわかりにくいが、要するに回春マッサージ・前立腺マッサージの表記がある風俗エステを利用すれば良いのだ。

エステ嬢達は初心者から上級者まで相手にしているので身を任せるだけでよい。
怪我や事故がないように注意してプレイしてくれるし、道具も揃っている。
細菌への注意が必要で自分で衛生管理をするのが面倒な道具も、お店ならしっかりと衛生管理してくれている。

また見様見真似で自分ではやりにくい肛門のマッサージもプロにしてもらえば簡単楽ちん。 女性にしてもらうってことでオカズいらずだ。

ある程度開発してからのほうが、自分でするときも比較的容易に快感を得ることができるようになるだろう。

アナニーのリスクも理解しておこう

アナニーによる弊害にはどういったものがあるのか。

誰でも思いつきそうなのが「肛門の緩み」だろう。
肛門括約筋が緩むと便が漏れてしまう心配をする人がいる。
確かにアナニーをやった直後は多少緩むだろうが、筋肉なので緩みっぱなしではなくある程度すれば戻る。

ただ、やりすぎると数日はオナラと共に身が出でしまったり、下痢の場合は止められない事もある。 オナラが出やすくなるというのもよく聞く話だ。

ハードプレイをせずに、次のプレイ迄数日あければそこまで問題なくイケるだろう。

それよりも直腸が広がるとあまり戻らない。
細いアナルバイブくらいではそこまで心配ないが、極太バイブなどを使用するほど進んでいくと直腸は広がってしまう。

直腸は便の太さ・大きさに直結する。あまりに立派な便が出てトイレが流れない・・・ということにはならないように注意したい。

後、やはりやりすぎると体もそれに応じて変化していく。
アナルは簡単に開くようになり、中がむき出し&丸見えなんてことも・・・。
脱肛などの心配も出てくるし、使い込んでいるアナルは色素沈着もするので、医者やプロ、経験者は見ればすぐにわかる。

アナルには細菌がめちゃくちゃいる。それが体内に入ってしまうリスクもあるので、ちょっとでも異変を感じたらすぐに医者に行くようにしてくれ。

また勃起力が弱くなるという人もいる。 前立腺の快感が強くペニスへの刺激では弱く感じてしまうのか・・・。

前立腺マッサージ自体はEDの治療にも役立つ行為だから(詳しくは「回春マッサージでEDを改善できる?」や「回春効果が気になる。前立腺マッサージの全貌」を参考に)確実に弱まるわけではないと思うが。

床オナニーによる膣内射精障害みたいにやりすぎればアナニーによる勃起不全になることもあるのでやりすぎ注意だ。

1回に時間をかけるのは悪くないが、アナニーとアナニーの間は数日間はあけること。 出来れば週に1回程度にとどめて欲しい。

また快感が強すぎて中毒性があるので生身の女性とも体験してアナニーだけに溺れないようにしてもらいたい。